震度6弱の芸予地震から今日で25年
近年は地震少ないものの油断大敵
広島県内で震度6弱の強い揺れに
今後30年での発生確率は40%程度
近年は安芸灘を震源とする有感地震が1年に数回程度と目立った活動はなく、前回の発生は昨年9月19日です。ただ、隣接する伊予灘では今月16日にマグニチュード4.0、最大震度3の地震が起きています。
地震調査研究推進本部はこの領域で30年以内に、マグニチュード6.7~7.4の地震が発生する確率を40%程度としています。発生から25年が経って、当時の記憶が忘れられている部分も増えているかと思われます。西日本で大きな被害が懸念されている南海トラフ巨大地震のみならず、こうした局地的な強い地震に対する備えもしっかりと行うことが重要です。
地震調査研究推進本部はこの領域で30年以内に、マグニチュード6.7~7.4の地震が発生する確率を40%程度としています。発生から25年が経って、当時の記憶が忘れられている部分も増えているかと思われます。西日本で大きな被害が懸念されている南海トラフ巨大地震のみならず、こうした局地的な強い地震に対する備えもしっかりと行うことが重要です。
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