週間天気予報 お盆休み明けは厳しい暑さ戻る
お盆休み明けは再び厳しい暑さに
16日(日)〜17日(月)は前線や湿った空気の影響で西日本を中心に雨の降る所があり、局地的な強雨や雷雨の可能性があります。北日本から東日本は広く日差しが届きます。
18日(火)頃からは太平洋高気圧が張り出し、西日本や東日本は晴れるエリアが増えます。気温も上昇傾向で、西日本や東日本では内陸を中心に35℃以上の猛暑日となる地点が増える見込みです。蒸し暑くなるため、こまめな水分・塩分補給などの熱中症対策を行なってください。
熱中症情報 暑さ指数(WBGT)を確認
18日(火)頃からは太平洋高気圧が張り出し、西日本や東日本は晴れるエリアが増えます。気温も上昇傾向で、西日本や東日本では内陸を中心に35℃以上の猛暑日となる地点が増える見込みです。蒸し暑くなるため、こまめな水分・塩分補給などの熱中症対策を行なってください。
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山のレジャーはゲリラ雷雨に注意
8月中旬に入り、ゲリラ雷雨の発生リスクがピークを迎えます。上空には寒気が居座り、大気の状態が不安定になりやすいタイミングです。東日本、西日本の太平洋側や山沿いを中心に、急な強い雨や雷雨に注意が必要です。
夏休みで海や川、山などへのレジャーを予定している場合は、出発前の天気確認に加え、現地でも空の変化に注意してください。急に空が暗くなる、雷鳴が聞こえる、冷たい風が吹くといった変化があれば、雨が降り出す前でも早めに安全な場所へ移動することが大切です。
ゲリラ雷雨レーダーでリスクをチェックゲリラ雷雨レーダーでリスクをチェック
ウェザーニュース 山の天気予報
夏休みで海や川、山などへのレジャーを予定している場合は、出発前の天気確認に加え、現地でも空の変化に注意してください。急に空が暗くなる、雷鳴が聞こえる、冷たい風が吹くといった変化があれば、雨が降り出す前でも早めに安全な場所へ移動することが大切です。
ゲリラ雷雨レーダーでリスクをチェックゲリラ雷雨レーダーでリスクをチェック
ウェザーニュース 山の天気予報
熊本はこの先も厳しい残暑 熱中症対策を
令和8年熊本地震で被災した熊本県周辺では、この先も厳しい残暑が続く見込みです。
来週前半は再び気温がグンと上昇し、危険な暑さになる可能性があります。
暑い中での復旧作業や避難生活は体への負担が大きく、熱中症や脱水症状のリスクが高まります。エアコンが効かない場所で過ごす場合や屋外で作業する際は、こまめに休息をとり、喉が渇く前から水分・塩分を補給するなど、熱中症対策を徹底してください。
体調に異変を感じたときは無理をせず、涼しい場所で休むようにしてください。
熊本の週間天気予報今日・明日〜2週間先までの週間天気予報
令和8年熊本地震 被災地支援のための天気
来週前半は再び気温がグンと上昇し、危険な暑さになる可能性があります。
暑い中での復旧作業や避難生活は体への負担が大きく、熱中症や脱水症状のリスクが高まります。エアコンが効かない場所で過ごす場合や屋外で作業する際は、こまめに休息をとり、喉が渇く前から水分・塩分を補給するなど、熱中症対策を徹底してください。
体調に異変を感じたときは無理をせず、涼しい場所で休むようにしてください。
熊本の週間天気予報今日・明日〜2週間先までの週間天気予報
令和8年熊本地震 被災地支援のための天気
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