【季節戻り厳しい冷え込み、週末は春の陽気】ウェザーニュース for business 振り返り(2026/3/9〜3/15)
週前半は季節が戻ったような冷え込み
ウェザーニュース for businessの「写真&動画リポート」では、サポーターの皆様から寄せられた写真や動画のリポートをご覧いただけます。
10日の朝には、関東エリアからもたくさんの雪のリポートが寄せられました。
「写真&動画リポート」では、エリアや投稿時間の絞り込みも可能です。リアルタイムの情報収集はもちろん、社内報告や振り返り等、過去に遡って見たい場合にもぜひご活用ください。
>>「写真&動画リポート」のご紹介
10日の朝には、関東エリアからもたくさんの雪のリポートが寄せられました。
「写真&動画リポート」では、エリアや投稿時間の絞り込みも可能です。リアルタイムの情報収集はもちろん、社内報告や振り返り等、過去に遡って見たい場合にもぜひご活用ください。
>>「写真&動画リポート」のご紹介
11日(水) 全国各地で氷点下、霜が降りたところも
11日(水)、各地で氷点下の冷え込みとなり、8時時点で氷点下を観測したアメダス地点は661地点にのぼりました。
最も冷え込んだのは北海道喜茂別で-15.9℃、次いで長野県野辺山で-15.5℃。東京都練馬でも-0.3℃となったほか、和歌山県の南紀白浜では-0.1℃と、3月の観測史上最低気温を記録しました。
全国各地から、霜のリポートも届いています。
>>【写真&動画】全国からの霜リポートを見る
最も冷え込んだのは北海道喜茂別で-15.9℃、次いで長野県野辺山で-15.5℃。東京都練馬でも-0.3℃となったほか、和歌山県の南紀白浜では-0.1℃と、3月の観測史上最低気温を記録しました。
全国各地から、霜のリポートも届いています。
>>【写真&動画】全国からの霜リポートを見る
フィリピンの東で台風3号(ヌーリ)発生
週末は春らしい暖かさ
東日本大震災から15年 全国10,269人と「減災調査2026」を実施
3月11日で東日本大震災から15年。ウェザーニューズでは、いざという時の避難行動や災害対策の一助とすることを目的として、防災・減災への意識の実態や変化を調査する「減災調査2026」を実施しました。
震災から15年という節目を迎え、社会全体では記憶が鮮明である一方、若年層における記憶の欠如が顕著となっています。また、スマートフォンの普及により情報収集のデジタル化が進む一方で、通信途絶時の備えや、AI・SNS時代の「フェイク情報」への不安など、新たな課題も浮き彫りになりました。
調査結果は、ウェザーニュースのアプリまたはウェブサイト「防災WEEK特設サイト」からご覧いただけます。
>>【減災調査2026】の結果を見る
震災から15年という節目を迎え、社会全体では記憶が鮮明である一方、若年層における記憶の欠如が顕著となっています。また、スマートフォンの普及により情報収集のデジタル化が進む一方で、通信途絶時の備えや、AI・SNS時代の「フェイク情報」への不安など、新たな課題も浮き彫りになりました。
調査結果は、ウェザーニュースのアプリまたはウェブサイト「防災WEEK特設サイト」からご覧いただけます。
>>【減災調査2026】の結果を見る
大地震や津波情報発表時には迅速な情報確認と避難行動が必要です。
いざという時に備えるために、今一度、職場の皆さんとも、緊急時のアプリの通知設定や情報の見方など確認をお願いします。
>>関連記事:【災害に備えて】防災・減災に役立つ機能を再確認
いざという時に備えるために、今一度、職場の皆さんとも、緊急時のアプリの通知設定や情報の見方など確認をお願いします。
>>関連記事:【災害に備えて】防災・減災に役立つ機能を再確認
お天気ニュース
各エリアの天気予報
アクセスランキング
アメダスランキング
気温
降水量
風
降雪量
湿度
順位
地点
観測値
警報・注意報の履歴
お天気ニュース
- 天気メニュー
- レーダーコンテンツ
- 防災・減災メニュー
- 自然・季節・レジャー情報
- 便利なメニュー






