霧島山・新燃岳で噴火続く 夕方から再び噴煙量が増大
噴煙量の増減繰り返す
新燃岳では今日5日(土)は噴煙量が減少し、気象庁からの15時の通報では噴煙量は少量、9時から15時の最高噴煙高度は火口上1000mとされていました。その後は新しい情報は出ていません。
夕方になって噴煙量が再び増大の傾向をみせていて、麓からも噴煙が明瞭に見えるようになってきました。
噴煙は南東方向に流れているとみられ、宮崎県都城市方面を中心に、鹿児島県との県境付近にかけて降灰が予想されます。
洗濯物や屋外の物品への灰の付着、農作物等への影響や、車の運転時の路面状況等に十分注意してください。
ウェザーニュース 火山情報
夕方になって噴煙量が再び増大の傾向をみせていて、麓からも噴煙が明瞭に見えるようになってきました。
噴煙は南東方向に流れているとみられ、宮崎県都城市方面を中心に、鹿児島県との県境付近にかけて降灰が予想されます。
洗濯物や屋外の物品への灰の付着、農作物等への影響や、車の運転時の路面状況等に十分注意してください。
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写真:ウェザーリポート(ウェザーニュースアプリからの投稿) モウガン さん
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