フィリピンの東では対流活動が活発
熱帯低気圧発生の可能性も
フィリピンの東の海上は海面水温が高い
今年は台風1号の発生がまだない
フィリピン周辺で発生する熱帯低気圧がさらに発達して、台風の勢力になる可能性も考えられます。台風となれば今年初めての発生で、10日(火)以降の台風1号発生となれば、1951年の統計開始以来、5番目に遅い記録です。
フィリピンの東で熱帯低気圧が発生した場合には、北上して東シナ海に向かう可能性もあります。その場合は熱帯低気圧の湿った空気の影響で梅雨前線の活動が活発になるため、今後の動向に注意が必要です。
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フィリピンの東で熱帯低気圧が発生した場合には、北上して東シナ海に向かう可能性もあります。その場合は熱帯低気圧の湿った空気の影響で梅雨前線の活動が活発になるため、今後の動向に注意が必要です。
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