近畿や東海で局地的に強い雨
関東は雨に加えて強風にも注意
通勤・通学は強雨や強風に注意
活動が活発な前線や南から流れ込む湿った空気の影響で、広い範囲で雨が降っています。近畿や東海では雨雲が発達し、局地的には1時間に20mm以上の強い雨が解析されています。関東は雨に加えて風も強まっていて、6時00分までの最大瞬間風速は東京都千代田区で14.2m/s、神奈川県横浜市で13.6m/sを観測しました。
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この後の通勤・通学の時間帯は近畿や東海、関東を中心に土砂降りの雨になる所がある見込みです。
南寄りの風が強い関東では傘を差すのが少し危ないくらいの状況になることも考えられますので、状況によっては傘を使わずレインコートに切り替えることもご検討ください。
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南寄りの風が強い関東では傘を差すのが少し危ないくらいの状況になることも考えられますので、状況によっては傘を使わずレインコートに切り替えることもご検討ください。
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東海を中心に総雨量が増加 土砂災害などに警戒
この後、東海では昼過ぎまで、関東や東北では夕方まで断続的に雨が降る予想となっています。東海では総雨量が多くなる所があり、静岡県の多い所では100〜150mmに達する見込みです。
総雨量が増えることにより土砂災害や河川増水などのおそれがありますので、山沿いの地域では特に警戒をしてください。
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総雨量が増えることにより土砂災害や河川増水などのおそれがありますので、山沿いの地域では特に警戒をしてください。
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