西日本のタイヤ交換状況を緊急調査
九州は交換予定なしが多数
ノーマルタイヤでの雪道走行は危険
ウェザーニュースでは22日(月)、西日本と東海のアプリ利用者に対し、冬用タイヤへの交換状況の緊急調査を行いました。16時までに約2,500件の回答が寄せられています。
山陰や近畿北部は雪の少ない冬になっていますが、ほとんどの方がタイヤを交換済で、島根県・鳥取県では95%近くの方が冬用タイヤを装着している状況です。兵庫県北部や京都府北部、岐阜県もタイヤ交換をしている方が目立ちます。
九州は大分県をのぞくとタイヤ交換を済ませた割合が低く、予定のない方が大部分です。山陰などに比べると、ひと冬に雪の積もることが少ないためと考えられます。ただ、今回の寒波ではこうしたエリアでも雪が積もる見込みです。
道路に積もった場合、ノーマルタイヤでの走行は危険ですので、チェーンなど滑り止めを必ず装着してください。名古屋市周辺など濃尾平野でも明後日24日(水)は積雪の可能性がありますので、同様の注意が必要です。
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山陰や近畿北部は雪の少ない冬になっていますが、ほとんどの方がタイヤを交換済で、島根県・鳥取県では95%近くの方が冬用タイヤを装着している状況です。兵庫県北部や京都府北部、岐阜県もタイヤ交換をしている方が目立ちます。
九州は大分県をのぞくとタイヤ交換を済ませた割合が低く、予定のない方が大部分です。山陰などに比べると、ひと冬に雪の積もることが少ないためと考えられます。ただ、今回の寒波ではこうしたエリアでも雪が積もる見込みです。
道路に積もった場合、ノーマルタイヤでの走行は危険ですので、チェーンなど滑り止めを必ず装着してください。名古屋市周辺など濃尾平野でも明後日24日(水)は積雪の可能性がありますので、同様の注意が必要です。
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