気象庁1か月予報 寒波の影響は2月はじめまで その後は気温上昇
2月はじめまで寒気が流れ込みやすい
太平洋側の乾燥がさらに進むおそれ
冬型の気圧配置が強まるため、日本海側を中心に雪や雨の日が多くなります。北陸や東北では1か月の降水量が平年並みか平年よりも多く、北陸は降雪量も多くなる傾向です。
関東から西日本の太平洋側は低気圧の影響を受けにくく、降水量は平年よりも少ない予想となっています。特に年明けから雨や雪の少ない状態が続いていることもあり、空気の乾燥がより進む見通しです。
各地で山火事や住宅火災が報じられることが増えています。火の取り扱いには十分に注意をしてください。
長期予報 この先3か月の天候見解
関東から西日本の太平洋側は低気圧の影響を受けにくく、降水量は平年よりも少ない予想となっています。特に年明けから雨や雪の少ない状態が続いていることもあり、空気の乾燥がより進む見通しです。
各地で山火事や住宅火災が報じられることが増えています。火の取り扱いには十分に注意をしてください。
長期予報 この先3か月の天候見解
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