気象庁1か月予報 全国的に低温傾向 来週の寒波が大きく影響
冬型の気圧配置となり寒気が流れ込みやすい
日本海側は大雪、太平洋側は乾燥が続く
来週は冬型の気圧配置が続くため、日本海側では断続的に雪が降る見通しです。一方で太平洋側は乾燥した晴天の日が多く、冬の天気の特徴が顕著に現れます。
降水量は東北日本海側と北陸で平年並みか平年よりも多く、北海道や近畿北部、山陰は平年並みの予想です。降雪量は近畿北部から北海道日本海側で平年並みか多い予想となっていて、積雪の急増に警戒が必要となります。
太平洋側の各地はしばらく降水量が少ない予想で、空気の乾燥が進む見通しです。火災の発生しやすい状態が当面は続きますので、火の取り扱いに十分注意をしてください。
長期予報 この先3か月の天候見解
降水量は東北日本海側と北陸で平年並みか平年よりも多く、北海道や近畿北部、山陰は平年並みの予想です。降雪量は近畿北部から北海道日本海側で平年並みか多い予想となっていて、積雪の急増に警戒が必要となります。
太平洋側の各地はしばらく降水量が少ない予想で、空気の乾燥が進む見通しです。火災の発生しやすい状態が当面は続きますので、火の取り扱いに十分注意をしてください。
長期予報 この先3か月の天候見解
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