かんまんがふち
憾満ヶ淵
- 駅・バス停・ICから近い(20分以内)
- 周辺に温泉地がある
- 公園

最新の紅葉リポート(憾満ヶ淵)
まだリポートがありません。
見どころ紹介
男体山から噴出した溶岩によってできた奇勝と大谷川の清流が織りなす自然美。南岸には数えるたびに数が違うといわれることから化地蔵(ばけじぞう)とよばれる約70体の地蔵群が、また上流の絶壁には、弘法大師が筆を投げて彫りつけたという伝説のある「かんまん」の梵字が刻まれており弘法大師の投筆とよばれています。※穴場スポットかもしれませんが、時間に余裕を持ってお越しください。
例年の見頃
11月上旬~11月中旬
紅葉の種類
モミジ
名所に関する情報
駅・バス停・ICから近い(20分以内)
周辺に温泉地がある
公園
絶景ポイント
並び地蔵
所在地
〒321-1433
栃木県日光市匠町お問い合わせ
一般社団法人日光市観光協会
TEL:0288-22-1525入場料
無料
入場時間
通年
交通案内
電車
JR日光駅または東武日光駅から東武バス日光で約8分「安川町」下車、徒歩約20分。
車
日光ICから約10分
駐車場
市営含満公園駐車場10台・市営含満橋駐車場10台(無料)
周辺の観光施設
世界遺産日光の社寺、日光田母沢御用邸記念公園、金谷ホテル歴史館
周辺の温泉
日光温泉














