長期予報
【気象庁1か月予報】6月中はオホーツク海高気圧卓越 7月は大雨リスク高まる
6月18日(木)、気象庁は6月20日から7月19日までの1か月予報を発表しました。 6月中はオホーツク海高気圧の勢力が強いため梅雨前線は北上しにくく、北日本、東日本の太平洋側は気温が低めで推移する見込みです。7月に入ると太平洋高気圧が優勢になり、梅雨前線の活動が活発になるとみられます。
更新日:6月18日
この先3か月の天気傾向は?
7
梅雨空のあとに暑い夏が到来
8
台風接近のおそれ 暑さにも要注意
9
中旬は台風に注意 厳しい残暑が続く
