長期予報

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気象庁1か月予報 寒暖差大きくなりやすい 太平洋側で雨の兆し

19日(木)、気象庁は2月21日から3月20日までの1か月予報を発表しました。 1か月の平均気温は平年より高いものの、寒暖の差が大きくなりそうです。太平洋側の降水量は平年並みの予想で、これまでに比べると少雨傾向は解消に向かうとみられます。

更新日:2月19日

この先3か月の天気傾向は?

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桜の開花に春を実感 花粉対策を

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汗ばむ日も 北日本は桜の開花が早めに

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カラッと陽気 中旬以降は雷雨に注意