大野湊神社石川県

例年の人出

30,000人

2026年予想

30,000人

ご利益

商売繁盛 交通安全 家内安全 厄除け 安産祈願 健康長寿 合格祈願 開運

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スポット詳細情報

由緒・由来

神亀4年(727)猿田彦大神を、天照大神を祀る神明社の傍らにお祀りし、天平元年(727)に大野湊神社として創始されました。建長4年(1252)に社殿炎上により護国八幡神を祀る八幡宮に遷座し、現在に至っています。歴代朝廷の崇敬篤く度々の造営神宝の御奉納、勅使参向もあり、武将国司の神器社領の寄進がありましたが、一向一揆の乱により社殿の荒廃甚だしかったとされています。天正14年(1586)加賀藩主前田利家公が任国の際、社殿を再興し、社領を寄進されました。以降加賀藩主前田家の崇敬篤く、大野庄(現在の金沢駅西地区)の総社として社殿、神器の修築や寄進を受けております。毎年5月に開催される神事能は400年以上続けられており、また毎年8月に行われる夏季大祭は金沢市で唯一祭礼自体が文化財に指定されている。現在でも海と湊の安全を守護し、交通安全、厄除け、開運等に御神徳の高い大神様として篤い信仰を集めています。

行事

祈祷受付・授与品頒布は、1日午前0時~午後7時、2日~6日は午前8時~午後5時まで行っております。期間中境内は事故防止のため車両の進入禁止としております。近隣の臨時駐車場(約80台駐車可)をご利用ください。

場所

石川県金沢市寺中町ハ163

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お問い合わせ

大野湊神社
076-267-0522

ホームページ

拝観料

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アクセス(電車)

金沢駅から主要地方道金沢田鶴浜線(県道60号)を金沢港方面へ約20分

アクセス(車)

北陸自動車道「金沢西IC」より約10分。北陸自動車道「白山IC」より約10分

駐車場

あり※正月期間中は臨時駐車場(約80台駐車可)を用意しています。

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