2026.9.1Tue
防災DAYでは、期間を通して最新の防災や減災について皆さんに参加してもらいながら一緒に学び、考えていきます。
最新の防災・減災知識を取り入れていざという時への備えを万全にしていきましょう。
防災リポート
テーマ 〜熊本地震から1か月〜

令和8年熊本地震から約1ヶ月 〜地震発生の仕組みと今後警戒すべきポイントとは〜
2026年9月1日(火)

7月28日に発生した「令和8年熊本地震」から約1ヶ月が経過しました。
この番組では、ウェザーニュース予報センターの山口剛央が当時の発生状況や地震のメカニズムを詳しく解説します。
さらに、今後も警戒が必要な余震・土砂災害への注意点や、日頃の備えの再点検について分かりやすくお伝えします。
改めて防災意識を高める機会として、ぜひご視聴ください。
視聴はこちら「防災ポーチ」のつくりかた 〜季節ごとに"持ち歩く"新常識〜
2026年9月1日(火)

9月1日は「防災用品点検の日」。季節の変わり目に合わせ、非常食や水、懐中電灯などの防災グッズに傷みや期限切れがないかを確認し、災害への備えを高める日です。
防災バッグや非常用持ち出し袋の中身の入れ替えはもちろん、日頃から持ち歩ける「防災ポーチ」作りのコツを福吉貴文キャスターが実践。
14: 00〜のウェザーニュースLiVE「アフタヌーン」の中でお届けします。
視聴はこちらHIKEHI ACTIONS! 〜巨大地震から命と我が家を守る〜
2026年9月1日(火)

9月1日にお送りする「HIKESHI ACTIONS!」のテーマは、巨大地震後の二次災害として最も恐ろしい「地震火災」と、その対策の切り札となる「感震ブレーカー」です。
首都直下地震や南海トラフ巨大地震の最新被害想定、そして地震火災の過半数を占める電気火災の脅威を徹底解説します。後半は内閣府の担当者をゲストに迎え、今秋新設予定の「防災庁」の動きや、今後10年で被害半減を目指す国の新たな基本計画、そして感震ブレーカー普及に向けた国の本気の政策に迫ります。
さらに、生活再建に欠かせない「地震保険」の実践的な活用ノウハウからこれまでの防災アクションの総括まで、命と暮らしを守る知恵をお届けします。
視聴はこちら減災調査
減災調査
〜熊本地震から1ヶ月 備えの見直しと安否確認〜
2026年8月発表

スマホアプリ「ウェザーニュース」では定期的に減災調査を実施しています。
今回は令和8年熊本地震を受けての防災行動の変化、非常持ち出し袋の準備や見直しの状況、安否確認の方法などついての実態を調査しました。
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からご参加いただけます。








