「超」高解像度レーダー
10分間隔で30時間先まで
他の天気アプリで250mメッシュの超高解像度で見られるのは30分先まで(2022年6月現在)。ウェザーニュースアプリの雨雲レーダーは誰でも3時間先まで見られます。また、ウェザーニュース会員になると、30時間先まで見られるようになります。
ここまで超高解像度で見られる理由は、独自気象モデルへのクラウドHPC(ハイパフォーマンスコンピューティング)の導入と、雨雲レーダーのために開発した独自のAI技術です。
これらの技術をさらに発展させることにより、250mメッシュ/10分間隔の高解像度を保ったまま、30時間先までの雨雲の動きを予測を可能にしました。
ここまで超高解像度で見られる理由は、独自気象モデルへのクラウドHPC(ハイパフォーマンスコンピューティング)の導入と、雨雲レーダーのために開発した独自のAI技術です。
これらの技術をさらに発展させることにより、250mメッシュ/10分間隔の高解像度を保ったまま、30時間先までの雨雲の動きを予測を可能にしました。
「ダークモード」に対応
また前回のVer.5.25.0から、ウェザーニュースアプリの背景が黒基調の「ダークモード」にお好みで切り替えできるようになりました。
ダークモードにすることで、暗い所で白基調の画面よりも眩しさが軽減されるようになります。(iOSの場合OS13以降が対象となります。)
ダークモードにすることで、暗い所で白基調の画面よりも眩しさが軽減されるようになります。(iOSの場合OS13以降が対象となります。)
設定方法
ダークモードの設定は、[メニュー]→[アプリの設定]→[基本設定:ダークモード]から可能です。
切り替え設定は
・システム設定に従う(※)
・常にライト
・常にダーク
の3つから選択可能です。
※システム設定に従う:デバイスのシステム設定に従って、ライトモード・ダークモードに切り替えます。(Android OS10以降で選択可能)
切り替え設定は
・システム設定に従う(※)
・常にライト
・常にダーク
の3つから選択可能です。
※システム設定に従う:デバイスのシステム設定に従って、ライトモード・ダークモードに切り替えます。(Android OS10以降で選択可能)
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