北海道では確率上昇
特に大きな変化があるのが北海道。
千島海溝沿いで発生するプレート型の巨大地震を評価したことにより、道東エリアの確率が上がりました。
主な都市(市役所や北海道振興局所在地)の「30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率」は、以下の通りです。
釧路市 69%(前回:47%)
根室市 78%(前回:63%)
千葉市 85%(前回:85%)
横浜市 82%(前回:81%)
水戸市 81%(前回:81%)
東京都庁 48%(前回:47%)
名古屋市 46%(前回:46%)
大阪市 56%(前回:56%)
南海トラフや相模トラフの活動を反映した関東~四国太平洋側の確率の高いエリアに変化はありません。
千島海溝沿いで発生するプレート型の巨大地震を評価したことにより、道東エリアの確率が上がりました。
主な都市(市役所や北海道振興局所在地)の「30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率」は、以下の通りです。
釧路市 69%(前回:47%)
根室市 78%(前回:63%)
千葉市 85%(前回:85%)
横浜市 82%(前回:81%)
水戸市 81%(前回:81%)
東京都庁 48%(前回:47%)
名古屋市 46%(前回:46%)
大阪市 56%(前回:56%)
南海トラフや相模トラフの活動を反映した関東~四国太平洋側の確率の高いエリアに変化はありません。