問題. 【雹】なんて読む?
※ヒント:霰と似ている!?
正解は…
正解は…
正解:ひょう
雨かんむりの下に包むと書きます。
時速100キロ以上にも!
小さな氷の結晶から、氷の塊と化したヒョウやアラレ。小さいアラレならまだしも、ヒョウの場合、大きさによっては車が破損したり、大きな怪我につながることもあります。
上の図は大きさごとに変わるのヒョウの落下速度を表したものです。
直径50mmともなると、落下速度はなんと100キロ超え!
これは、建物の10階くらいからゴルフボール落とした時と同じくらいの強さになります。自分の頭に当たったらと考えると・・・結構恐いですよね。
上の図は大きさごとに変わるのヒョウの落下速度を表したものです。
直径50mmともなると、落下速度はなんと100キロ超え!
これは、建物の10階くらいからゴルフボール落とした時と同じくらいの強さになります。自分の頭に当たったらと考えると・・・結構恐いですよね。