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被災地の方々お元気ですか
まだまた余震が…。
地震の範囲も徐々に関東地方に動きつつあります。
やはり 地球は動いているのでしょうか?
『笑顔と元気』
けんちゃんさん
神奈川県大和市草柳地区
2011-04-20 07:14:03

被災地の方々お元気ですか
昨晩も当地では 弱い地震を観測しました。
緊急地震速報も鳴らず、行政からのメールも入らず
地震に敏感になっているため、少しの揺れでも…
『笑顔と元気』
けんちゃんさん
神奈川県大和市草柳近郊
2011-04-19 07:13:39

今日は1日曇りでした。
夕方5時代に、ゴーッ、カタカタ…と地鳴り?のようなものがありました。
毎回構えてしまいます。
休まりませんね、なかなか…
昨日、桜満開、お散歩してきました
減災リポーターさん
茨城県高萩市
2011-04-18 22:26:04

明日から、待ちに待った仙石線が東塩釜まで開通です。今日は、復旧に向けた最終点検。踏切に作業員が立ち会いで、試運転の電車が通って行きました。普段は引っかかるとチェッな踏切ですが、久しぶりに聞くカンカンという音になぜかワクワクしました。これが通れば仙台に行けます。いろんなことが便利になります。何より通勤される方々は格段に楽になるでしょう。鉄ちゃん視点で言えば、在来線用イーストアイが来ると思って期待していたんですが、「試運転」表示の普通の電車でした。でも、まあいいや。明日からどこへ行こうかな。
わんこさん
宮城県多賀城市新田中
2011-04-18 14:21:36
\uE412\uE32Eバースデーバンザーイ〜! HappyBirthday私〜\uE03E!HappyBirthday私\uE03E!…って素直に喜べない\uE40E…今日ぐらい、余震\uE11Cは休みましょうね\uE426\uE03E\uE03E\uE03E\uE34B\uE34B\uE34B\uE030\uE030\uE030\uE030
減災リポーターさん
千葉県市原市
2011-04-18 13:41:30

おはようございます\uE32E 昨日、朝3時頃の余震はいきなりおっきく揺れたのでびっくり家族は皆、爆睡中\uE13C\uE331\uE11C 揺れはすぐに収まってくれたので、我が家は大丈夫でした。多分、3か4ぐらいの揺れだったかしら\uE331 夜中のは無理\uE331 今日はあいにくの\uE049空でも暖かいと想います。\uE40A お庭の\uE304\uE032お花畑が素敵\uE32Eに咲かせていました。
減災リポーターさん
千葉県市原市郡本
2011-04-18 10:02:50

被災地の方々お元気ですか
当地では。昨晩3時過ぎに地震がありました。
『緊急地震速報』も鳴らずにいきなりやってきました。
行政からのメールも入っていません。
そんなことを失礼ですが
やはり
『行 政』は当てになりません。行政の職員だってロボットでなく人間なのに… 『笑顔と元気』
けんちゃんさん
神奈川県大和市草柳近郊
2011-04-18 07:18:08

窓の外からの強い光に気付いて見ると満月。いっとき月に見とれてから地上に目を移すと、あの日から煌々と光の灯っていた市役所の窓が暗くなっていた。やっと夜は帰れるようになったらしい。対して水道庁舎は、蛍光灯が白く輝いている。被害の甚大だったという下水処理施設の対策会議か、遠い県から給水車とともに来てくれた人たちの宿泊室なのか。駅前で普段は燦然と輝いて存在をアピールしていたマンションは、節電対策か共用通路の照明を半減させた。その足元には沖縄から駆けつけてくれた自衛隊が、テントを張っているはずだ。もう、あの日のように夜通しヘリコプターが飛び交うことも、サイレンが鳴り続けることもない。静かな月夜だ。ふと、昼間避難所で見かけた人たちのことを思い出す。皆に幸多かれと思い、また月を見る。
わんこさん
宮城県多賀城市中央
2011-04-18 02:16:17
今日の買い物帰り、避難所である多賀城市文化センターの前を通りかかったときのこと。泣きべそをかきながらお母さんと歩いてくる五歳くらいの女の子とすれ違った。私がそのまま文化センターの方へ歩いていくと、門のところに立っていた60代くらいの二人の女性が「なんだか別れるとなると寂しいもんだねぇ」「明日はおはようって言ってくれる子、いないんださ、ねぇ」と顔を見合わせながら見送りに出た門から離れていくところだった。さらに歩いていくと、道端に停めたワゴン車に数人の子ども達が次々と乗り込み、一番最後に乗ろうとした中学生くらいの女の子がくるりと振り返ると、後ろに立っていた男子大学生が「あ、こいつ涙目んなってる」と笑いかけた。「なってないよ」と女の子がムキになって言い返して、車に乗り込んだ。車を見送る形で歩道に立つ2人の大学生は、避難所にキャンパスが隣接する大学の名前の入ったジャンパーを羽織っていて、ボランティアらしい。車が動き出すと涙目とからかわれた女の子は、大きく開けたウィンドウから身を乗り出して、2人の男子に手を振った。ここまで来て私もやっと状況がわかり、今日の日曜日をひとつの区切りに避難所を引き払い、片付けの済んだ自宅に帰る子ども達らしいとわかった。涙で別れた大学生はもしかすると初恋の人かも\uE105。どちらも見ているこちらが切なくなるような光景だった。仙台市内で短い避難所生活を送った友人によると、不便で気を遣う避難所は窮屈なだけかと思ったら違うらしい。助け合い支え合う合宿のようで、そこで知り合った人とは一生の友達でいたいと思ったそうで、彼女も避難所を出る時は涙、涙で別れてきたという。震災がなければ出会うこともなかった人と人が、出会い、苦しみを分かち合う。外部の私からはわからない、思い出深いドラマがあるらしいです。
わんこさん
宮城県多賀城市中央
2011-04-17 21:59:06

新寺小路にあるお寺に母のお墓の様子を見に行きました。上に乗ってる石は大丈夫でしたが、下の台のような石は少しだけずれてます。水が入らないように隙間に塗ってた白い物が粉々になってました。ここで倒れてる石は見当たりませんでしたが、お寺の屋根が崩れてる…。写真は4月11日の15時頃。夕方にあった大きな余震でまた崩れてるかも。
今日は風が強く、外に出てないと父。先ほど電話中にも余震がありました。大分に戻ってきてから普通の生活が変な感じ。少ししか滞在出来なくて、何も出来なかったように思います。なんだか気持ちのバランスを取るのが難しい。
あるちゅさん
宮城県仙台市若林区
2011-04-17 13:59:02
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